ふれあいっこ三ツ沢は、地域食堂・学習支援・プログラミングなどの活動を行う団体です。
子どもも大人も、三ツ沢地域の皆さんを笑顔にしたい!という想いを胸に集っています。
三ツ沢上町町内会館にて、月1回地域食堂を定期開催しています。
どなたでもお気軽にお越しください!(事前申込制)
この事業は、赤い羽根共同募金を財源とした活動です。
2026/06/10 第2回地域食堂を開催しました
5月3日、今年も砂田川で開催されました鯉のぼり祭りに参加しました。
砂田川は、今では珍しく、実際に川に入って遊ぶことができる場所です。砂田川水辺愛護会をはじめ地元自治会の方が環境保全に取り組んでいただいていることにより、この貴重な自然が守られています。
今年も砂田川の上を泳ぐこいのぼりを大勢の方が楽しまれていました。
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毎月、フードバンクかながわさんから支援の品物が届きます(お米、お菓子、缶詰め、レトルト食品等)。
また、ユーコープさんからは月2回の寄贈品を頂いています。
これらを、神奈川区内の必要な方にお分けしたいと思います。
必要な支援はありますか?要望をご記入下さい。
支援は最大3回までです。
茨城県結城市で白菜・レタスを中心に生産しています。
支援のきっかけは、ふれあいっこ三ツ沢さんの「子どもたちの居場所づくりをしたい」という想いへの共感でした。
市場や流通関係者など、様々な方にご協力いただき、今日まで支援を継続できています。
野菜を届けることで、子どもたちに野菜の旬や美味しさを知ってもらいたい、そして、皆様が笑顔になるようなお手伝いが出来ればと思っています。
「学びのポラリス」
https://manabi-polaris.studio.site/
制限がない
あなたの近くに教育を
生まれた環境や個性などの様々なバックグラウンドを持つすべての人に対して学習のサポートを完全無料で提供しております
完全無料の学習支援:経済的困難や学習習慣の不足など、多くの子どもが抱える課題を解決。
オンライン学習 :YouTubeでいつでも視聴可能。LINEを使った質問サポートも提供。
個別サポート :専用マイページで学習進捗を管理し、週1回のオンライン面談でチューターが学習を支援。
柔軟な利用環境 :スマホやタブレット対応で、場所を選ばず学習可能。
初心者でも簡単操作:シンプルなインターフェースで小学生も利用可能。
リマインダー機能 :タスク管理をサポートし、保護者も通知登録可能。
運営者情報 代表は中村鼓氏(東京科学大学3年生)、教育格差に衝撃を受けて団体を設立。
あすのち
https://satsuki-yuuguregakkyu.jimdofree.com/
小中学生・高校生の学びとあそびの教室
「宿題がわからないから教えてほしい」
「高校受験の勉強をしたい」
「家と学校以外の居場所がほしい」
「いろいろなボードゲームで遊んでみたい」
こんなとき、ちょっと年上の大学生やおとなたちと、勉強したり遊んだりできる場所。
それが "あすのち" です。
あすのちとは
「子どもが自分の明日を信じていける社会」を目指して活動するボランティア団体です。
小学生・中学生・高校生・高校に行っていない10代に向けた、学習サポート活動とフリースペース(居場所)づくりを行っています。
2017年に設立後、座間市と横浜市で活動。高校生〜社会人のボランティアスタッフ約45名と、年間約50名の生徒が参加する団体です。
*あすのちは座間市社会福祉協議会ボランティアセンター・座間市民活動サポートセンター・子育て支援情報サービスかながわ・にしく市民活動支援センター登録団体です。
私たち三ツ沢地区社会福祉協議会(三ツ沢地区社協)は、地域の福祉向上を目指して、横浜の中心部に位置する三ツ沢地域で様々な活動をしている団体が活動しています。イベントなど参加型の場づくりも積極的に行っています。
※このウェブサイトは、令和2年度「ハマボノ(ママボノチーム)」の支援を受け制作しました
【フードパントリー】
支援を必要としている人々に家庭や企業から食品を提供する活動。
ひとり親や生活困窮者など、生活に困っている人々に食料を無料で配布するための地域の拠点です。
【フードバンク】
パッケージ不良や形状が規格外であるなどの理由で、品質には問題がないのに売り物にならなかった食品を集め、食事に困っている人やホームレスなどに配布していく活動です。
市場に流通させることができない余剰食品を蓄え分配することから「フードバンク(食べ物の銀行)」と呼ばれています。
【フードドライブ】
フードドライブとは、各家庭で余った食品を持ち寄り、それを必要とする人々にフードバンクなどを通じて寄付する活動です。職場単位、施設単位で呼びかけて行われる場合もあります。
【食品ロス問題】
日本では、年間8000万トン以上の食品が流通していますが、600万トンがまだ食べられるのに廃棄されています。この廃棄の量は、3000万人が1年間生きるのに必要な食品の量に相当します。一人当たりの年間食品廃棄量は世界で第6位です。
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